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2022年10月24日 (月)

境界線トラブル

☀最高気温+18度☔☀

最低気温+9,3度


最近ご近所さんから、

駐車場の塀が、

 

2_20221024142701

Photo_20221024142801

ご近所さん土地に入っている。

一部塀を入れて45CM

以前お家を壊す際、

塀は残してほしいと頼まれて、

そのままにしていた。

80歳を超え記憶にないと、

言い出した。

話し合いでは解決しないので、

弁護士さんを、

頼むことにしました。

Photo_20221024143301

早速27日事務所へ行きます。

いつもお世話になっている、

銀行さんの紹介です。

 

 

 

 

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

 先ずは結論から言うと、何も解らない場合は
「土地家屋調査士」に見てもらうのが早い。

御存知かと思いますが・・・
地積測量図(実測図)を見て実際の土地の状況が
どうなっているのか調べること。
それには隣地との境界を示す「境界標(四角い
コンクリの杭)」を確認するのがポイントです。
調査士も同じことをします。
殆どのトラブルは境界の誤認ですね。

虹の囁きさんありがとうございます_(._.)_
実は旦那さんが測量会社をしていたので測量済み。
他社も衛星使用して法務局登記簿実測して同じでした。
高齢者で、地図は見ない、自分の主張を繰り返すだけ。
知り合いに相談すると、
やっぱり弁護士さんからお話ししてもらうのが一番。

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