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最近ご近所さんから、
駐車場の塀が、


ご近所さん土地に入っている。
一部塀を入れて45CM
以前お家を壊す際、
塀は残してほしいと頼まれて、
そのままにしていた。
80歳を超え記憶にないと、
言い出した。
話し合いでは解決しないので、
弁護士さんを、
頼むことにしました。

早速27日事務所へ行きます。
いつもお世話になっている、
銀行さんの紹介です。
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先ずは結論から言うと、何も解らない場合は
「土地家屋調査士」に見てもらうのが早い。
御存知かと思いますが・・・
地積測量図(実測図)を見て実際の土地の状況が
どうなっているのか調べること。
それには隣地との境界を示す「境界標(四角い
コンクリの杭)」を確認するのがポイントです。
調査士も同じことをします。
殆どのトラブルは境界の誤認ですね。
投稿: 虹の囁き | 2022年10月26日 (水) 12時10分
虹の囁きさんありがとうございます_(._.)_
実は旦那さんが測量会社をしていたので測量済み。
他社も衛星使用して法務局登記簿実測して同じでした。
高齢者で、地図は見ない、自分の主張を繰り返すだけ。
知り合いに相談すると、
やっぱり弁護士さんからお話ししてもらうのが一番。
投稿: ちかよ | 2022年10月26日 (水) 13時02分